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2009年03月31日
8週経過(2ヶ月)
術後2ヶ月が経過
レントゲン撮影
ん~・・・・・・・・・・・・・・なんとも言えない。
もう4月なのか。
気持ちだけでも春気分!

2009年03月23日
7週経過
術後7週間が経過
簡単に見るとあまり変わらないレントゲンなのだが・・・
しかし、粉砕箇所がまとまりだし、亀裂の下の方にもうっすらもやがかかった。


まだまだ先は長そうだが、
これからは少し歩き方も変えていけるらしい。
今まで担当だった若い先生は転勤になり、今回からベテランの先生へバトンタッチ。
自分を知っていてくれ、医学的な方面からの話と合わせ、競技者の気持ちを救ってくださる言葉。
自分を信じてやってきた日々が間違っていたとは思いたくなかった。
正直、不安も出ていたときだっただけに、先生と話し合い、ほんの少し変わっただけなのだが、とてもうれしく明るくなれた日だった。

これまで大変お世話になりました!
倉敷へ行かれてもがんばってください。
そして倉敷にはたくさんのトライアスリート仲間がおりますので、もしかすると先生とご縁になることがあるかもしれません。
そのときはよろしくどうぞ!
2009年03月16日
一押入魂!
アメリカからこんにちは!
写真家(フォトグラファー)で友人の平尾氏よりメールが届いた。
WBC(ワールドベースボールクラシック)のカメラマンとして米国入りしている。


今回は各球場で5人しか指定されない場所がもらえたと喜びの声。
長年の活動が認められた瞬間だそうだ。
広島で2年前初開催された『はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン』で初代優勝した時に知り合ったプロカメラマン。
シーズン中に都合が合えば自分を激写してくださり、このHPの写真もご提供いただく。
実は好評の私の名刺は彼のデザインで構成されている。
平尾氏の写真は被写体とその背景に想いが入る。
写った本人から見るとこみ上げてくるものを感じることも・・・
そんな写真家だ。
よく目にするスポーツ写真や、カレンダーなどもよく使われている。
WBCでは日本人選手も追うが、メインは海外の仲のよいメジャー選手たち。
そんな平尾氏が福元テツローを追ってみたいといってくれる。
同時に知らなかったトライアスロンへも興味を示してくれだした。
今年はどんな一押入魂!の激写をしてくれるだろうか。
今から楽しみにしている。

2009年03月14日
1.5ヵ月経過
マイナスエネルギーを出さないように更新は控える。
それでも、応援者へ対しての少し経過報告

結果は相変わらず骨は着いていない。
難骨折(粉砕骨折)・・・さすがに経過良好とはいえない状況だった。
10日前の写真となんら変わらない状態に、少しばかり期待している分、レントゲン写真で現実を確認するとさすがつらい。
前向きにと言い聞かせながらも、今までの時間は一体なんだったんだと思ってしまう情けない自分が出た日。
おっと、いけない、いけない。これ以上は書くまい。
『第五中足骨よ!もうそろそろ着いてくれても遅くないぞ~~~』

2009年03月03日
1ヶ月経過日
1ヶ月経過診察。
代わり映えしないレントゲンを眺める。
担当医がはじめて口にした、『3ヶ月・・・』と言う言葉が重く感じる。
自分が思う以上に復活が遠のくではと感じてしまう。
気持ちと裏腹に、その現実に今は何も言えない。
運命に任せる。










