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  2009年01月31日

骨折

2009年1月31日(土)

第5中足骨 骨折

 

月曜日オペになります。

順調だっただけに残念です。

今はこの出来事が何か意味があるのだと受け止めて、がんばって行こうと思います。

明日もハーフマラソンへ挑戦でしたが、予定はすべてキャンセルになるのかなと思います。

皆さんは変わらず、生き生きとがんばってくださいね。

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  2009年01月27日

津久志小学校道徳授業&ランニング教室&PTA講演

2009年1月23日(金)

世羅町立津久志小学校

道徳授業: 5・6年生

ランニング教室: 全校児童

PTA講演: 保護者・地域住民

演題: 『本当の愛情とは・・・』

 

この活動を通していつも素敵な出会いがある。

今回の小学校は、【二十四の瞳】を思わせる小さな素敵な学校。

授業では児童を驚かせたい!と、先生方の通達で授業が始まってから学校へ到着する。

到着して迎えてくださった先生はお若くとっても美人。(そう見えた)

その先生に案内され校長室へ、そのまま名刺を受け取ると校長先生・・・びっくりした

世羅の田舎の小さな小学校。

先生は6名だそうだ。

だが感じた。

子供たちにとってここで学べたことは、人生の中でとても大きなものになっていくこと。

校長先生の目は輝いていた。

事前に職場まで打ち合わせへこられた担当教諭の一生懸命なお姿にも感動した。

それに答えることができるように意気込んで行かせてもらう。

突然の訪問に児童はびっくり!

大人たちの想いが通じるようでうれしくなるもの。

突き刺すように自分を見つめる児童たちに熱く語ってきた。(熱過ぎたかもしれない・・・?)

最初は緊張気味な子供たちも、

ランニング教室で一緒に走ったりすると、一気に打ち解け、そこからの子供たちの質問攻撃は止みはしない。

PTA講演でも、自分へくれたおふくろの愛情、親父の姿などを交え話させてもらったが、 その頃を回想させてくれる雰囲気の中で気持ちを込めて話すこともできた。

何か自分の中に芽生えるものを感じる。

そんな小さくとも、大きな心に包まれた素敵な小学校だった。

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小泉小学校講演

2009年1月22日(木)

三原市立小泉小学校

対象:全校児童・保護者

 

この学校の児童も、そのまま中学校へ上がれば母校の後輩になる。

そんな想いを込めて講演してきた。

校長先生をはじめ、講演前の道徳授業でいらっしゃった講師の方も一緒にを聞いてくださった。

中には、私と同じ学校へ行っていた世代も保護者として聞いてくれた。

あの頃と変わってないだろ?・・・(笑

 

今回も話す中で、

自分なりの『夢を叶えるコツ!』

『一生懸命やった中での失敗はもうけもの。怖がらずどんどんチャレンジしてほしい!』と伝授する。

小学校1年生から6年生までの児童に対して同じ言葉でどのように受け止めるのかは分からないが、

特に高学年になれば、自分を出していく年齢となっていく。

ずっと先かもしれない。

言い放ったことの意味が分かることがあるかもしれない。

それが良い影響を与えるならうれしく思う。

まあ、見てやってほしい。

この、生き生きとした眼差しで一生懸命講演を聴いてくれた児童の顔。

その瞳の奥に、果てしないエネルギーを感じ心が癒され元気になる。(感謝)

 

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  2009年01月25日

第72回中国山口駅伝

2009年1月25日(日)

山口県宇部市役所スタート~周南市役所ゴール(84.4km)

結果 : 三原市体協5位

個人 : 4区(10.4km)=区間5位(34分18秒)

 

実業団、郡市、高校と三部門で開催され、市民参加駅伝では中国地方最高峰の大会である。

昨年は足を痛めていたためキャンセルしている。

その分、今年は想いもあった。

が・・・

(↑ 後方に見える雪の峠を越えてきた!)

 

『走れんかった~~~~!』

ただこの言葉に尽きる。

チーム監督が設定する予想タイムに1分あまり遅く、自分でもここの区間における理想の走りへは遠かった。

後半こそ立て直し走れたが、久々にガックリくるその内容。

納得できないと言うより動かなかった前半がもどかしかった。

前日から降り続く大雪の中、チームメイトに付き添ってもらいコース試走。

大会もこのコンディションでスタートされた。

トライアスロンのオフトレの一環ではある。

しかし、目的なしで出場などしない。

特別に陸上選手のようなテーパ(調整)は行わないが、出るからには全力を尽くし心をつなげる。

今回の三原市体協は、今までに無く若手とベテランのバランスが取れた期待できるチームにもなっていた。

例年は最終区でまとめ上げるのが役目だったが、今年は前半重視で後半へ弾みをつけるオーダー。

走りなれた区間を走りたかったのは正直なところだったが、チームのために監督の戦略を受け入れた。

役目は重々承知している。

しかし、1チームを抜き、前と差を多少縮めるにとどまる。

もっとチームへ貢献できる走りができなかったのかと思うと悔しさがこみ上げる。

皆それぞれがんばったのだが、結果は昨年より一つ下がった。

想いは色々とある。

この区間に落し物をしてきてしまったようだ・・・

来年、もう一度この区間を挑戦させてもらいたい。

↑ このメンバーでのぞんだ!

↑ 朝は積雪だったが気持ちはよかった。

↓中学時代かわいがって頂いた先輩、 20年ぶりの再開(HPへ記事あり)

(わざわざ応援へ駆けつけてくださった。たまにHPへコメントをくれています)

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  2009年01月18日

第50回世羅西駅伝

2009年1月18日(日)

世羅町(旧世羅西町)

50回を数える歴史ある駅伝大会へゲスト出場として招いていただいた。

雪の残る世羅台地の起伏あるコースで開催された。

1区間3km前後で5区間(小学生は10区間)16.2kmを一人チームで勝負!だから襷は無し。

中国中学校駅伝で2位になった強豪中学生チームや、それに絡む地元の甲山中学校(今回男女優勝)、 一般部門チームなど元気いっぱいのランナーたちと最初からトップスピードでスタート!

全行程を満遍なく走るか、先頭争いをしてみるか。

いきなり登りの1区。

思わず飛び出しそのまま引っ張ったが、コースを知らなく最後の激坂で3番手に。

飛ばしすぎた・・・

3区までは競り合いながら進んだが、それ以降は順位も決まり、前後競り合いが無く単独走行。

ランのポイント練習として走っているが、後半になるほど体が冷えて動きは落ち着いてしまった。

それでも走れている喜びを感じながら世羅西の地を走破。

大会側も喜んでくれ一石二鳥!といったとこか。

今日も幸せをありがとう!

関係スタッフへ感謝

↑ 優勝した甲山中学校のみんな

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  2009年01月17日

大柿中学校講演

2009年1月17日(土)

江田島市立大柿中学校

昨年は同じ市内の能美中学校へ呼んでいただいた。

そこで保護者として聞いていただいた先生が、今度は自分の学校でと、それが今日実現した。

ありがたいもので、このような活動が少しずつ浸透してきたことは喜びと言える。

自分を振り返り、またこれからの元気をいただくこの活動は、今や自分の使命とも思っている。

遠くだと本当に一日を使っての遠征になる。

今回も広島県内では車でしか手段もなく時間のかかる島。

それでも行ったら帰りは、自分の夢へ向けて明日からもがんばろう!と言う心意気がみなぎってくるのだ。

今回は島の中学生でシャイと言うのだろうか、

『夢が今ある人~!』・・・

『質問のある人~!』・・・

手が挙がらない・・・がたった一人、ビシッとまっすぐ手を挙げた男子生徒がいた。

『自分は介護士になるのが夢です。』

はっきり放ったその言葉。

会場からはたった一人堂々と言ったその生徒へ拍手が起った。

その男子生徒の想いに便乗して話したが、終わってから校長室での話の中で、彼は父親が病気で寝たきりなのだと聞かされた。

そのお世話を一生懸命やりながら中学生活を送っているのだと言う。

父親を通して、それを自分の仕事として人の役に立ちたいと思う純粋な気持ちからの夢。

聞いたとき感動した。

終わって校長室で話していたとき、彼とその友達たちが3人で自分の荷物を片付けて持ってきてくれた。

3人ともここでは話すは話すは・・・止まらない。

あの場では言いたくても手が挙げにくかったという。

面白いね。

その好青年3人と自分の夢や今後のことなど話した。

また、現在広島経済大の陸上部で娘が頑張っていて、その妹が今度、世羅高校へ行くという先生がおられた。

二人が直接後輩になる家族じゃないかと、話も盛り上がった。

いろんなところへ足を運ばせていただき、そのおかげで素敵な出会いもある。

その場へ行かなければ無かったこと・・・人生というのは面白い!

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公開授業

2009年1月15日(木)

世羅中央小学校5年生道徳公開授業

本人出演!

↑出番まで教室の外で授業内容をこっそり拝見しながら待機

広島県の小学5年生用の道徳の教科書へ自分がモデルになっている。

地元の大会でなかなか勝てない時期があった。

6年ぶりに返り咲いた時のインタビューで、元気をなくしていた少女がまた希望を抱いて新たに出発するといった内容。

詳しくは【 HOME > マルチ活動 > 本になりました!】

かれこれ7年以上前に出版された東京書籍の一部にいまだに使用されているのは本人もびっくりのところ。

その教本を使用しての授業へ最後の15~20分だけではあるが、

先生が『さ~ご本人さんはどのような気持ちだったのか聞いてみましょう!』で突如教室へ現れるといった設定。

児童たちはそれはびっくり!

期待以上の反応にうれしくなる。

子供たちの澄んだ目に心を奪われる授業風景は最高だ。

往復1時間以上かかって駆けつけ、出番は先のとおり。

しかし、この上ない子供たちの笑顔は何物にも替え難い宝物。

心地よい素敵な気持ちになれる瞬間だ!

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  2009年01月12日

第11回蜂ケ峰クロスカントリー

2009年1月12日(祝・月)

山口県和木町(和木ゴルフ倶楽部及び蜂ケ峰総合公園

結果:優勝(男子10km)34分32秒

 

2009年、初レースは金メダル!

小雪降る冷たい強風混じりのゴルフ場を走るクロスカントリーレース。

昨年より2分以上タイムが良かった!・・・昨年は足の状態も悪く踏ん張りきれていなくリハビリ出場

今年は正月も同じ失敗をしないよう心がけ、弟がメンテナンスを施してくれている事も大きい。

レース的には、昨年離された選手を意識していたが、スタート直後から学生がどんどんペースを上げる。

その選手にぴたりと付け、引っ張ったり、前に出られたりと抜きつ抜かれつの大接戦!

アップダウンや右へ左へコーナーが連続する超クロスカントリーコース。

1kmごとのラップが3分を切るところもあれば、3分30秒のところもある。

学生とおじさんのデットヒート。

ラスト1kmで、昨日の都道府県女子駅伝での栗栖由江と話したことを思い出した。

ラスト1kmの勝負どころの見極め・・・ラスト300mまで続いたデッドヒートは、

最後の登りを並走し、フラットになってから渾身のラストスパートが炸裂!

10kmずっと気の抜けない、精神的、肉体的にきつかったが、真剣勝負が面白かった。

やっぱり今年は良い年になる。

張り切っていきますか!

↑ スタート前

↑ 広島の素敵な仲間たち

No.1の愛車と一緒に!

速人の仲良し友達!

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  2009年01月11日

都道府県女子駅伝

栗栖由江(広島1区 19分30秒 7位)

中学生の時までトライアスリートの彼女。

その後は陸上競技に専念し、2008年の春より天満屋実業団ランナーとして生活を送っている。

ここ数年は広島県チームのリーダーとして活躍する。

彼女で思い出すのはトライアスロンで一生懸命な時期もそうだが、高校3年時の広島県駅伝の時に1区を走った。

区間賞を獲れずに遅れをとった時、自分のところへ来て『せっかく応援へ来てもらったのに・・・・』と胸で泣きじゃくる姿。

本当に人間らしい一生懸命で素直な少女だった。

そんな彼女も大学を卒業し、実業団の世界で今が勝負の時。

Photo 2008中国女子駅伝より

こんな年賀状をくれた。

競技者とは常にこのような状態でいることが多い。

走りたくてもやめなければならないこと、追い詰められ自分から退いたりと、このあたりはアマチュア競技者との違いでもある。

五輪選手を輩出しているチームでは、精神もぎりぎりの状態でいるのかもしれない。

今回の走りはラスト1kmまでは先頭集団にしっかり付け、テレビ画面で見る限り勢い良くレースができていた。

自分の知る、よしえらしい見事な走りだった。

毎年、レース後すぐ電話をくれる。

『最後は足が痛くてだめでした~(笑』

しかし、その声は弾んでいた。

希望を見い出した様子。(これなら大丈夫)

来週も駅伝があるらしい。

想いをめぐらせ立ち直ったものほど強くなる。

神が彼女へ試練を与えるのはかまわない。それに耐えることができたなら、夢を叶えさせてほしい。

これをきっかけに実業団2年目以降の飛躍を祈る。

トライアスリート時代の栗栖由江(レースナンバー4)

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  2009年01月08日

想いを込めて!

春からシーズンを迎える競技者はオフトレを本格始動しているはず。

正月休みも終わり、いっせいに施設も使用でき、いつものペースになってくる。

トライアスロンではスイム・バイク・ランとそれぞれをレベルアップしていくのが前提であり、 その組み合わで能力を発揮する精神と体が必要になる。

それにできるだけ近づくためにオフの期間があると言ってもよい。

陸上競技時代とトライアスリートとして現在までの経験と知識、そこからの実践を通してオフトレに取り組む。

自分はこの時期が一番地味できつく長く感じる。

だがここを飛ばすと結果が付かないことは承知だ。

やるか、やらないか・・・二つに一つなのだ。

今週早速スイムも初泳ぎから入ったが、三原市水連のコーチが繰り出すメニューは1月からがらりと変わる。

ドリルやメイン練習など、いちいち何十本単位になる。

50m×60本・・・汗

今日もメインメニュー100m×40本・・・ひえ~選手たちも顔を見合わせ苦笑い。

小学生から高校生までの水泳選手に混ざっておじさん、がんばる!

スイマーやプロトライアスリートたちは日々こなす内容だが、アマチュアの平日練習では多い。

数をこなそうとすればきついばかり、1本ずつを目的を持って積み上げていく・・・日々を積み上げるかのように。

スイムに関しては1~2月はこのような精神的な部分を触るメニューで行くようになる。

これと合わせてランとバイク、補強を積み上げていく。

考えたら大変だが、できることを積み上げていく。

その先に栄光が待っているのだから。

ふと思う。

37歳になる2009年だが、アマチュア日本チャンピオンになり、このままでいいとか今を維持しようとか、 まったく思っていない自分がいる。

自分が頼もしくも思えた。

どこまでいけるのかは分からない。

自分が想うその先へ、想いを込めて進んでいきたい。

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  2009年01月04日

お正月終了

どんなお正月でしたか?

長いと思っていた正月休みも、もう終わり。

今日は中国山口駅伝の予備選考会。

先週と同じ内容で10kmタイムトライアル。

自宅よりMTBで駆けつけ、トライアスリートとしての準備にも入っていく。

今回はベテランとしてメンバー入りしてほしい選手と、若手の記録更新に前回決定した選手で記録を導き出すための引っ張り役。

ほぼ前回と同じ折返し5km、帰りが前回は一気に上がったが、今回は自分が引いてイーブンペース。

前回よりトータルは10秒落ちといった内容だが走りとしては手ごたえあり。

今回で1月25日開催の本番へ向け最高の布陣となる三原市体協が決定した!

正月早々われらスポーツ人は、今年の準備を正月から入っていくのです。

帰りは地元福祉大の学生と色々話しながらMTBで帰路。

なんでも吸収しようとする若さいっぱいの学生と話していると実に新鮮な気持ちに。

いろんな事を伝えてやりたくなる。

その後、自宅へ帰らずに新年ご挨拶がてら寄り道し、親しくしてもらってる夫婦のおうちへお邪魔。

初笑い?じゃないけれど実に和むこの家族は大好きで、遠慮なく時を過ごさせてもらってる。

娘たち二人は姉は5歳から、妹は生まれてすぐから知っている。(さぎしま大会へ連れてこられていた)

かわいい二人とも、笑顔で良い一年のスタート。

彼女らはいまだに『てっちゃん!』と呼んでくれる。

みな年を重ねてはいるが、変わらないこんな事がうれしくも思える。

さ~今年はどんな素晴らしい年になっていくのか皆さんも楽しみですよね!

中学時代から陸上でお世話になっている先生とかわいい娘たち!

撮ってくれているのは、【トライアスロンさぎしま】のMCでおなじみ『ひろ子ねえさん!』でした!

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  2009年01月02日

お正月

2008年1月2日

今朝ランニングをしていると、向こうから三原の人ではない?ランニング姿・・・

よく知る福山の女性トライアスリートだった。

電車で三原まで来て、福山へ向け走っている途中だった。

三原~福山間は40km以上。

少し話をしたが、実にさわやかな笑顔。

彼女も今年にかける意気込みからの行動なのだろう。

正月の想いと行動が実を結びやすいことは皆知っている。

みんな良いスタートを踏み出してるのだと気持ちよくなった。

そして、今日はべったり速人と過ごした。

速人も今年は小学生になる節目の年。

2009年は何か人生の軌道が方向付けられる年になりそうな予感。

10歳下の弟の子供と初対面の速人

母親は今日も仕事。途中に友達を連れておじゃまさま

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  2009年01月01日

2009年スタート!

あけましておめでとうございます。

どんなお正月をお過ごしですか?

大晦日は、部屋でパワーマジック(自転車練習機材)をこぎながら年を越しました。

そして、腕立て伏せ・腹筋・スクワットを各108回ずつ行いました (笑

今年一発目のトレーニングとして、筆影山へ初日の出を拝みに行き、 下ってからは初詣へそのままジョギングで行って来ました。

『うん、きっと素晴らしい年になる!』

そんな予感がする2009年スタートです。

明るいエネルギーを発していると闇を消し去ります。

明るくいきましょう!

就職して税務課のときと総務課の時にお世話になった方と。

『福元君に会えるなんて今年はいい年になりそう!』とおっしゃってくださる。うれしくなります!

あいにく雲がかかって日の出は遅くなりましたが、きちんと見れました。

手前はトライアスロンさぎしま会場の佐木島

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