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2008年10月29日
フォトギャラリー②
Photo Tamakami






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フォトギャラリー:日本選手権

Photo JTU Takasaki

赤いウエア(左)今年の廿日市みやじま大会を制した中原恭恵選手がオリジナル【テツローうちわ】で応援してくれた

↑八尾師匠(左)と尊敬する小原工氏
スタート前に勇気をいただいたのだが・・・


緊迫!



750m(1周目)

1500m(2週目)


↑JTU H.P(Takasaki)より

↑今回履くことのできなかったランニングシューズと記念品
以下
日本選手権アワードパーティーより

山本光広氏とエイジ総合チャンピオン表彰 『今日のレースは?』・・・突っ込まれながらコメント



須藤コーチ(日本食研)、白戸太朗氏(レースデレクター&MC)
太朗氏がMCのレースはたいてい結果は良いのだが・・・

北京オリンピアン山本良介選手

来シーズンへ想いを込めて!
隣のフジテレビでスポーツマンには縁起の良いと言われる【浜田大明神】を購入した(笑
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2008年10月27日
第14回 日本選手権
2008年10月26日(日)
第14回 日本トライアスロン選手権東京港大会
開催地:お台場
結果:DNF(途中失格)
今年もか・・・
(スイムの出遅れで、大会ルールによる先頭が追いつく距離になった時レースをやめなければならない)

この瞬間、また新たな挑戦が始まる!
相性が合わない大会は確かにある。
しかし、その言葉で片付けたくない想い強い大会がある。
それが日本選手権だ。
トライアスロンを始めて2年目からずっと10数年連続で出場し続けてきた。
これは地元さぎしま大会についでの連続出場をしている大会である。
要するに、自分なりにこだわってきたレースなのだ。
プロ、アマの代表が一同に集結し日本一をかけた頂上決戦。
自分にとってここのレースだけは順位なんてどうでもよい。
シーズン最後の締めくくりとして総決算ではあるのだが、ここに集まる選手の中ではスイムが出遅れるのは覚悟している。
しかし、トライアスロン!
自分の持ち味を発揮し、後半それらの選手を少しずつパスしていき登りつめていくことができる力を自分は持っていると信じている。
だがら、最後まで走り抜けたい。
いつしかこのお台場のコースを力いっぱい駆け抜けたい・・・そんな想いになっているのだ。
今年もそれはかなわなかった。
ウエットスーツの着用が認められないルールでは、ここまで落ちてしまう自分の体質もあるのだが、それを補う泳力が無いのも事実。
このお台場コースを走りぬける選手たちがうらやましかった。
まだまだ強くなりたい。
そう思ったときの自分は進化してきた。
そして、自分がこの地を駆け抜けていく姿を見たい・・・と、楽しみにしてくれる人たちへその姿を見せたい。
それが出来た時、そこには皆を感動させる結果もついているはずだ。
来年こそ・・・今はただその想いだけが強く残っている。
今回ここへ出場したくてもかなわなかった選手、出場し戦った中でも様々な思いを体験したはず。
その想いこそ財産。
進化できるかはその財産の使い道しだいだろう。


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2008年10月24日
中国新聞記事
2008年10月22日(水)朝刊 記者 高木潤

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2008年10月20日
中国サイクルグランプリ2008
2008年10月19日(日)
広島県中央森林公園
出場カテゴリー:インターミディエイト(3周回:36.9km)
結果:4位(59分56秒68)
トライアスロン日本選手権を翌週に控え、目的を持って出場してきた。

ただ、昨日までのトレーニングで筋肉痛で身体全体がガビガビ状態。
翌週に控えた日本選手権のドラフティングレース感覚(集団走行)と刺激。
絶対に起こしてはならないこと落車(転倒)だ。
一番の安全策は先頭を走ること。
展開によっては逃げるレースを!
そしてゴールタイムは1時間をきりたいとも思っていた。
しかし自転車選手たちもそうはさせてくれないし、そこまでのバイクポテンシャルは今はなかった。
しかし出来るだけ前を引く努力をしてたつもりだ。
1周目はアウターギヤだけでトルクをかけるライディング。
2周目はインナーギヤ(軽くなる)も併用し回転を出せるライディング。
3周目は駆け引き(勝負どころ)を逃さず展開を読む。
目的に応じて試みた。
展開によっては春に出来なかったゴールスプリントに加わり勝負すること。
これは達成でき良かったと思っている。
自転車レースは見た目以上に、力を抜きたくなるようなしんどさ、きつさに見舞われる。
特にこのコースをご存知の方ならそのポイントはお分かりだろう。
そこを絶えながらレースを進めていくのだが、最終周回は特に駆け引きが行われその場面が多い。
そこが自転車レースの醍醐味なのだろう。
まだまだギヤの選択や力の入れどころに未熟な面があるのを確認できた。
もっともトライアスロンではここまで神経質なレースはしないが、100分の1秒まで計測される競技では、 一瞬の判断の積み上げが結果となる。
陸上でスプリンターをやっていたから、このような一瞬の駆け引きや動きのタイミングなど追求することは好きな方だ。
秋晴れの下、ここへ来れば出会える人たちとも会えたし、全力を出せた後は爽快だ。
さ~これからも、様々な経験を少しずつ積み上げ、トライアスロンの追及を楽しんでいきたい。
PS
沿道で、名前で応援していただいた方々へはここで、しっかり声は届いて踏ん張れましたと伝えたい。


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2008年10月18日
地域政策より
広島県内にトライアスロンの活字をたびたび出していただいた中国新聞社の石丸記者がかかれたもの。
石丸記者のトライアスロンとさぎしまへの貢献度は自分たちにとってはこの上なく高い。
石丸記者はこの夏に三原市を転勤された。(感謝)
全国誌での記事なのでと先日いただいたので読んでいただきたい。




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2008年10月17日
最終戦へ向けて
第14回日本トライアスロン選手権東京港大会
2008NTTトライアスロンジャパンカップシリーズ最終戦
大会公式HP http://www.jtu.or.jp/national_championships/
今シーズンも残すところ後1戦となり、出場選手は最終段階の仕上げに入っている。

Photo(2007年)
毎年の事ながら、体脂肪をそぎ落としている体には、この時期の水温によるウエットスーツ着用(水温20度以上は着用禁止) できるかどうかで大きく変わる。
ダイレクトに体温を奪われると、やる気どうのではなく、生命危機さえ感じるまで機能低下するこの体。
体脂肪を増やせばと思われるが、オフはすぐにトップスピードで走るランニング競技(駅伝など)がある。
年月を経て造ってきた体を、社会人競技者としてやり直していける時間が十分にあるとも思えない。
それでもウエットスーツがなくても対応できるようにと、いつも思うのだが・・・
さ~!どうなるか・・・
水温が19.9度以下になりますように・・・(笑
それぞれ、プロ選手もアマチュア選手も想いを持って出場してくる日本選手権(ジャパンカップ最終戦)だ。
この日のお台場が熱く燃える日になるのは間違いないだろう。

以下JTUより転載
北京オリンピック出場選手と全国選抜選手の頂上対決
10月26日(日)、東京お台場で、第14回日本トライアスロン選手権東京港大会
が2008NTTトライアスロンジャパンカップランキングイベント最終戦を兼ねて開催
されます。
北京オリンピックの余韻が残るなか、お台場の大声援が名勝負を予感させるとこ
ろです。北京ナショナルチームの活躍そして2012年ロンドン・オリンピック期待
の選手は生まれるかなどご注目ください。
テレビは、昨年に続きNHK BS-1で11月3日(月・祝)、
女子:午前10:10~11:00、男子:午前11:10~12:00に放送予定です。
出場女子選手は、北京オリンピック5位入賞の井出樹里(トーシンパートナーズ・
チームケンズ)、同9位の庭田清美(アシックス・ザバス)、昨年の東京港大会1位の
上田藍(シャクリー・グリーンタワー・稲毛インター)。北京へは補欠ながら健闘
した崎本智子(日本食研)と田中敬子(NTT東日本・NTT西日本・スカイタワー58)。
スイムからリードする古谷あかね(トヨタ車体)、大松沙央里(トヨタ車体)、
ジュニア選手で最新ジャパンカップランキング1位の佐藤優香(日本橋女学館高校)
そして全国からの選抜選手が日本一に挑みます。
男子選手では、北京オリンピック代表の田山寛豪(流通経済大学職員/
チームブレイブ)と山本良介(トヨタ車体)。北京オリンピック補欠で昨年2位の
福井英郎(トヨタ車体)と細田雄一(稲毛インター)。日本選手権2位と3位の杉本
宏樹(チームブレイブ)。そして日本選手権に全てを出し切ると宣言する平野司(NTT東
日本・NTT西日本)ら多数の若手そしてベテラン勢が参加します。
◎メディア関係の主要日程は次の通りです。
10月25日(土)
13:00~14:00 メディア受付(タイム24ビル1Fホール1)
14:00~14:30 メディア説明会(タイム24ビル1Fホール1)
14:30~15:30 記者発表(タイム24ビル1Fホール1)
10月26日(日)
8:25 女子スタート(お台場海浜公園)
11:00 男子スタート(お台場海浜公園)
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2008年10月15日
本物を感じた日
2008年10月12日(日)
三原市民体育大会
今回この場で久しぶりに感じたことがあった。
三原市では戦前からずっと続く歴史的な運動会がある。

少々大げさな出だしだが、各地域ごとのチームでAクラス(強いチーム)、B(中ぐらいのチーム)、、C(・・・)とクラス分けがあり、
その中で順位(得点)を競い、その結果で翌年は上のクラスへ、 下のクラスへなどの入れ替えも含め地域の結束をスポーツで競い楽しんでいる。
小学生の頃からこの三原市民大会へ出場できることは、その地域で一番足の速いといった名誉であり、誇りであった。
小学生の低学年頃は出たくても選んでもらえなかった。
当時、走りたくて仕方がなかった。
4年生ぐらいからかな?学年代表、それを期に学校代表と地域を代表してリレーの選手として年を追って選んでもらえるようになった。
そんな市民の運動会が毎年この時期に行われる。
今は『都合が付けば・・・』といっているが、都合が付いているので毎年誘っていただく。
土日はほとんど地域貢献できないため、恩返しといったところだ。
とは言え、これが自分の中では少年時代のあのワクワク感に戻れて本当に楽しい。
そんな会場での出来事だった。
今回、三原市スポーツ功労賞の授賞式がこの会場で行われた。
高校陸上界(400m)で世界ユースなどで活躍する三原市の選手も同席。
彼とは初めて会った。
素晴らしい実績は知っている。
彼の今後のためにもと思い
『皆の前で走るか!』と誘ったら『走ります!』と二つ返事。
(彼はこの表彰のためだけに来ていたのだが、このようになることも予測していたのだろうか感の鋭さも日本一だ)
会った瞬間から感じたのだが、なんとも爽やかで好青年。おまけに若さっていいなと、将来を感じさせてくれるのだ。
表彰後、彼のウオーミングアップに20分いただき、二人そろってスプリント・デモンストレーション!
1周200mでカーブもきつい。そこまで差が付かないのかと思ったら・・・
彼は風のように速く度肝を抜かれた・・・世界を狙うスプリントとはこれなのだと・・・人間ってあんなに速く走れるんだな・・・
彼の背中が遠ざかっていく時、どのように表現すればいいのだろうか・・・
小さな頃からその時々の本物!を感じたいくつかの映像がフラッシュする。
不思議な感覚だった。
自分が本物と感じた選手はその世界の領域へ行っている。
一生懸命競技を続けているとたまにこのような人材に出会える。
それが今は楽しくも思えるのだ。
彼もまた五輪や世界選手権へ名を連ねる一員となるのだろう。
高校卒業後は早稲田大学へ進学する。
また一人ガンバリストを見つけた!
彼の名は浦野晃弘(皆実高校)
この名が世に出てくることは間違いないだろう。

スタート!


ん?差が開きだす・・・

オープンコースに切り替わっても、セパレート分以上に開いていく・・・

彼の背中が誇らしげに感じた

まったく通用しな~い・・・・といったゴール



もっともっと強くなれ!
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2008年10月14日
スポーツ功労賞 受賞
2008年10月12日(日)
2008年三原市文化スポーツ功労賞
三原市民体育大会の会場で今年度のスポーツ功労賞の授賞式が行われた。
受賞者(敬称略)
今田竜二(ゴルフ:プロ)
浦野晃弘(陸上 400m:皆実高校)
幡地隆寛(ゴルフ ジュニア:宮浦中学校)
福元哲郎(トライアスロン)

三原五藤康之市長より授与
トライアスロン競技で表彰を受ける。
メジャー競技が表彰される中、この競技に携わる者としては大変意味のあることだと思っている。
2000年シドニー五輪から数え、北京五輪で3回目が行われ、世界では注目の競技の一つなのだが、日本ではまだまだ認知度は低い。
テレビで普通に生中継が行われ、子供たちが『トライアスロンをやりたい!』と声を上げて言える時代がすぐそこまで来ていると信じたい。
だから今の自分にできる可能な限りマルチに活動を実行していく。
それが今の自分の使命だと信じて!

ゴルフの二人は大会で欠席
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2008年10月11日
広島経済大学講師
2008年10月7日(火)
毎年2回ではあるが、このようなことでもない限り出会うことのないであろうわが後輩学生たちの前で講師を務める。
陸上競技部ならばそれでもどこかで集まることもあるかもしれないが、一般の繋がりがない後輩たちにはまず会うことがないだろう。
非常にありがたい出来事のひとつだと感じている。


講師と切り出したが、経済大学であるのに経済学の講義ではない。
自分が学生時代思った事や、どんな学生時代を送っていたのかなど、 後輩たちへ向けての将来へ心をときめかせていけるような先輩として参考になればといった話だ。
今回の自分がトップバッターで週替りに諸先輩たちが後に続いていく。
人生の上ではこれ以上ない講義だと感じる。
この講義は広島経済大理事長と学部長の想いで開講されている講義である。
学生諸君もそのあたりは肝に銘じている様子。
興動館(こうどうかん)という学び舎で講義が行われての3年目になる。
今回の学生諸君も写真のように迫ってくる熱い眼差しを感じる事ができた。
このような講義が自分たちの頃にあったらと、うらやましくも思う。
わが母校である広島経済大学は、専門分野以外にも様々な方面へ力を入れ、子を想う親ような立場で学生を育てている。
その一部を手伝えていると思うとうれしくなる。
帰り際に話しかけてきた学生がいた。
将来についてや、自分自身を伝えてくる後輩としての言葉を聞く事が出来た。
先輩として話したつもりだが、どのように映り、受け止めるのかは分からないが、
彼らが明るく社会へ飛び出していける学生生活を送ってくれたらと願う。
PS
講義終了後に大学を出て買い物をしていたら、先ほどの学生が、
『福元さん!』と声をかけてくれしばらく立ち話。
その中で、『こんな格好で講義に出てしまってすみません・・・』だって(笑
『学生時代を存分に楽しめよっ!』と送り出し、後輩がなんだかかわいく感じてしまう瞬間だった。
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2008年10月10日
フォトギャラリー(福岡フェスタ)
開催日2008年10月5日(日)

Photo by ICHIMORI & FUKADA

整然と並ぶバイク

スーパースプリントバイクシーン






八尾師匠(チームブレイブ)も駆けつけ個人的にも充実した日

寒さで水に浸かる時間を短めにしようと・・・



広島大学の選手たちと
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2008年10月08日
福岡トライアスロンフェスタ2008
2008年10月5日(日)
結果
①AM~ トライアスロンEKIDEN=スイム700m+バイク21.5km+ラン5km (1走のみ第1ラン1.8km+スイム350m+以下同じ)×3人
チーム名:ウイングス福元=総合優勝:2時間58分15秒
②PM~ スーパースプリント(スイム350m+バイク8.6km+ラン2.5km)
10位:27分14秒

1走=飯干守道(27)2008カーフマン(デュアスロン)日本チャンピオン
2走=宇都宮涼太(19)2008ジュニア強化指定選手
3走=福元哲郎(36)

今年も素敵な仲間たちに誘ってもらい、その中で勇者たちと組ませてもらった。
毎年この大会は楽しみにしている。
9月に入ってだったかな?伊藤弥生(ウイングスTC)から電話があった。
『今年もウイングスTCと一緒によろしく!』と言った内容だ。
足の状態に不安を抱いていた時期だったが、その明るい声に救われるようでうれしくなった事を思い出す。
レース当日は曇から雨に変わったが、福島コーチ率いる元気な明るいチームは心地良い。
短い距離のトライアスロンを3人が繰り返す。(1人1時間程度の競技時間×3)
スリルと興奮、チームとしての想いと良きプレッシャーの中で大いに盛り上がる。
ある意味、個人種目よりもきつい場面もあるが最高に楽しい!分かるかな~?(出場した者にしか分からない感覚かもしれない)
昨年は3走のバイク終了時点までもつれ、ランで振り切り優勝だった。
今年はウイングスTCの二人が抜群のレースをしてくれ余裕をもって3走を務めさせてもらった。
とはいえ、若手が築き上げた展開を崩してはならない。
後方との差は分からなかったが自分のレースをやってのけた。
チーム戦は実にいい!
小学生の頃から運動会でのリレー競技や、陸上に取り組みだしての駅伝やマイルリレーなど、
勝っても負けてもその感情は倍増する!
今回は喜び3倍といったところだ。
同士の絆も深まる。
福岡の雄である【ウイングスTC】の日々の賜物だろう、選手がたくましく育っている事は素晴らしい、 スタッフと福島コーチの情熱を感じる。
それと共に同志の絆というものだろうか、毎年会うたびに素敵なチームになっている。
当日の朝に選手名簿を見てハッとした。
チーム名が【ウイングス福元】!
泣けてきた・・・ありがとう!(感謝)


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2008年10月06日
運動会
2008年10月4日(土)
速人の保育園最後の運動会!

(速人=青ぼうし)
奥でカメラを構えているのは・・・!?
を観戦してきた。
来年から小学生か・・・
おっ!
幼児にしてはなかなか良いフォームで走ってる!(親ばかです)


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2008年10月03日
ふくもと接骨院

弟が開院します。
お近くの方は何かありましたらご利用してやってください。
7/13の怪我で、8月以降の予定を変えずに出場できたのは彼のおかげです。
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