2007年05月24日
神秘の場?
どんなに調子が上がらず不安でも、どんなに気持ちが乗らなくても、
大会の前日などに車検や受付、公式練習などトライアスリートやその関係者が集まる会場へ行けば今の最善の状態になってくる。
魂を呼び起こすエネルギー循環がそこにあるのだろう。

2代目ミスタートライアスロン小原工選手(初代は中山俊行氏):尊敬し憧れの競技者だ!

【来年の北京五輪を必ず手にするであろう頼もしく熱いプロの戦士達だ!】
【細田雄一・山本良介・福井英郎・山本淳一】
ここ数年、シーズン中はレースが固まる事が多い。
毎週のように(今年は6週連戦もある)レースがある。生身の身体である、当然疲労は隠せないだろう。
しかし、プロの戦士達は連戦してもへこたれない精神力と体力を兼ね添えなければ目標達成も無い。
自分もここ一発の強さも当然必要だが、ベテランとしては絶対崩れない精神哲学を持っているつもりだ。
もっと磨きをかけ進化したい、それを命がけで楽しみたい。
自分にとってそれを支えるのが夢や高い目標を持ちロマンを追い求め、 日々大変な努力をしている競技者やスタッフの発するオーラだと感じている。
それが体感でき、吸収できるトライアスロン会場が好きだ。

抜群の泳力を持ちナショナルチーム期待の平野司!彼は小学生の時から知っている。
『頼むぞ!』

いつも優しくフォローし応援してくださる元プロで選手育成を手がける松山文人氏

おまたせ!真心とパワーを下さり自分の人生のモデルでもある八尾師匠【チームテイケイ監督】だ!
投稿者 テツロー







