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  2007年01月31日

考えの転換期

オフの間はいろんな事を研究しよう。

シーズン中に試せない事をやってみよう。

自己啓発の根を張ろう。

だったら何しよう?

このオフはいろんなことへ挑戦し人生の引き出しを増やせたらと考えた。

結局これが目指すものへ通じるだろう。と思っているのだが。

だから今、思う事を!

どうしようかな?と迷ったらまずやってみる!

すぐやる、予定ならその手続きに当たる行動をとる。

自分なら、各種大会やイベントへの申し込みだ。

MTB5時間耐久レース・・・(ひとりで参加してみた)

中国山口駅伝&世羅駅伝・・・一流ランナー達と鼓動を共にする事で感じる事がある。

日本トライアスロン連合主宰の指導者講習会へ参加・・・何か見つける事ができるはずだ。

広島県マスターズ水泳大会(バタフライ、フリースタイル、メドレー、リレー3種目へも参加)

世羅高校の後輩達と競うロードレース。

福山ハーフマラソン(21.0975Km)。

今はトライアスロンで世界と戦うためのことを考え行動する。そのためには今のままでいたのなら今のまま。

結局やるかやらないかなのだけれど・・・それが出来るものが成功者。

挑戦する事で心技体、そのポテンシャルを上げられるはずだ。

そんな事を話しながら、いやま先生に今年1回目のメンテナンスを受けていた。

新感覚を身につけたい!

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  2007年01月29日

第70回 中国山口駅伝

三原市体協として郡市の部へ出場。

この大会は、一般・高校・郡市の部が一斉スタートする数少ない駅伝だ。

駅伝シーズンに入り全国ナンバーワンの中国電力、高校では世羅高校も例年通りの出場であり、 中国地方で一番レベルが高く盛り上がりも大きい大会なのだ。

 

この郡市と言うのが曲者で、建て前では市民ランナーと、地元の高校生などの幅の広い年齢層で形成される。

しかし、実業団を抱える地域(市)は、一般の部で走る実業団からもれたり、そこをやめたが走力が落ちてない選手が加わってくる。

区間記録は郡市の部で実業団チーム並みの記録になっているのが現状だ。

昨年は足の故障で走らなかったためトライアスロン用のオフを過ごせた。

メインはトライアスロンのオフトレーニングであり、中途半端な気持ちでは走れないため、できれば断りたいところではある。 特に冬場のレースは体質からも調整が難しく、故障も発生しやすくリスクが高い。

頼まれると断れないし、恩返しだと割り切っての出走だ。

その瞬間に責任も付いてくるのがチーム戦だ。

が、このオフは世界を見据えた取り組みを行っているため、自己改革になる事はどんどん取り入れるようにしている。

先週あったMTBの5時間耐久レースによるお尻の皮がやっと癒え、違う競技に出た事でダメージが残り状態が変わっている。

この週は『必死で・・・』と言うのが当てはまるほどの想いだった。 2年前にすごく良い走りができ区間4位で走りきっている事もプレッシャーになっているのか、 いざ出走する事になると重くのしかかるものを感じたのも事実。その分動きが重くタイムを追う練習は満足に出来きなかった。

木曜日に気温がさほど低くなく仕事の帰り道にインターバルトレーニングを入れ、 前日にたまたま地元の第3中学の選手たちが1000mをしていたので最終刺激に便乗できたくらいだ。

結局、ベテランらしく今できる事をしっかり行うだけだった。それ以上どうする事も出来ぬ。

チームは前日入りしているのだが、自分は晩に三原市水連の子どもたちと水泳の練習があるため土曜日はフルにもらった。

レース前のウオーミングアップでもさほど状態は変わらないが、ここは割り切りだ。

【今の状態で100%だしきろう!】走る前のまじないだ。

日本一のレースが繰り広げられるランナーの通過後は、郡市の部はすぐにタイムが開き繰り上げ出発になるのだ。

例年なら前の区間で遅くともそうなるが、今回は違った。

つながっているのだ。しかし自分の前の区間は最長区間であり自分までは難しいだろうと覚悟できていた。 (つながらない時にショックが大きい。)駅伝でタスキがつながるのとつながらないのではパフォーマンスに違いがはっきりでてしまう。

しかし今回はこれがいいようになったか。

1分少々足りなかったようで、姿が見えないうちに繰上げ出発。

4Km手前で先につながっていた全国高校駅伝常連の由良育英高校をとらえ、続いて郡市の部、一般の部のランナーをそれぞれパスし、 その走りに自分自身が驚いた。

中間点の5.55Kmで16分30秒のラップ。ここまで平均でも2分58秒台で刻んでいることになる。

さすがにこの走りは後半持たないが行けるところまで行くしかないと踏ん張ったが、 勢いは止まっていたため後半に強い選手が2人追い上げてきた。

今までの自分ならここで終わっていたかもしれない。

冷静に判断。明らかに自分より呼吸が荒い選手一人、同じようなストライドであわせやすい選手一人。

ラスト1Kmと、ゴールが見え出すラスト200mにポイントを置いていた。それまでは我慢!

疲労で状態が沈みながらもこらえた。

ラスト1Kmでスパート。一人の選手の鼓動は聞こえなくなった。

ラスト200mは最終区のため渡すわけではないがタスキをはずして猛烈ラストスパート。

繰上げ集団の中では1位でという意地もあった。

35分を切る自己コースレコードで昨年なら区間賞。

手応え充分!もしやと思ったが前述したとおり、今年は優勝したチームなどコマをそろえていたのが現実。残念。

区間3位でも前半の走りと、後半の粘れる自分、そしてトライアスロンレースにおいてのシュミレーションもできた。 進化を感じた充実の駅伝となったようだ。

この二人【元同僚の中国電力:内冨・JFE:上野】が最後までデッドヒートを繰り広げ3秒差で決着。(JFE優勝)

日本一の後輩たちのタスキリレーも。

最終区のスタート地点

我が三原市体協の精鋭たちだ。

 

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  2007年01月26日

太陽の子

太陽のような子を知っている。

以前も紹介した事があるが、トライアスロン界のアイちゃんこと【上田 藍:うえだあい】だ。

今回彼女が日本スポーツ賞の授与が決定したらしい。

お祝いのメールを送ったらすぐに返事が返ってきた。

その中にJOC(日本オリンピック委員会)のHPへ紹介されているから読んでほしいとあった。

ここを読んでいただければ分かる。→ http://www.joc.or.jp/

彼女には眼力がある。熱いほどに情熱を感じ、レース振りにも想いの強さを感じる。

数年前に一緒に練習をしたときに言った事がある。

『北京のスタートラインに藍ちゃんが立ってると思うよ!』と。

日に日にそれが現実味を帯びてくる。

あんなに愛らしくちっちゃな子が、彼女を支えるすべての人の想いを胸いっぱいに詰め込んで、まさに太陽のように大きく、熱く、 周りを照らしながらトライアスロンへ人生をかけている。

彼女はまだまだ強くなるだろう。

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  2007年01月24日

都道府県男子駅伝に釘付け!

 今回の都道府県男子駅伝にてハッと目が釘付けになった。

それは結果的には優勝したチームでトップを走っていたのでなおさら目に付いたのだろうが。

兵庫、須磨学園高校の中山卓也選手のその走り。

(撮影・中国新聞社 高橋洋史)

名ランナーと言われた中山竹通氏の息子。長身ですらりと伸びた足を、 ひじを振り子にトントンと軽やかにリズムを刻んで走る姿がそっくりだった。 父親にもらったと言う青のシューズをはいているのでなおさらだった。中山氏は当時、 ダイエーの陸上部でオレンジのユニフォームに青のマラソンシューズが定番だった。

中学時代に純粋に陸上に取り組む自分にとって衝撃的な走りをする父親である中山竹通氏は憧れた選手だった。

中山竹通選手が出るマラソンは全部見た。

サラブレッドと言われる名ランナーは、それに恥じない見事なレースをやってのけるのだ。

結果よりそのレースぶりに釘付けになっていたのを思い出す。

いつも日本記録のラップを切りながら無人の野をこれでもかと突っ走るその姿は魅力的だった。

長距離をはじめた中学2年の後半からは、そのスタイルを自分もまねして貫いてきたものだ。

最後は力尽きてもその先にはいつも希望を見られた。

駆け引きなしの力の勝負。

そんな中学時代を思い出させてくれながら見させてもらった。

男子で兵庫県なら日本一になれる報徳学園や西脇工業高など名門校があるが、 そこへは行かず自分らしく走れるところと須磨学園を選んだと報道されている。

性格も父親譲りらしい。かえるの子はかえるなのか・・・きっちりDNAを受け継いでいる事に、今後も注目させてもらえそうだ。

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  2007年01月22日

MTB 5時間耐久レース

MTBのレースは初めてだ。

今回、三原市にこのイベントがやってきた!

Photo by マウンテンポテトSTAFF

Photo by FUJISE

お世話になるショップの勧めで、 このレースからバイクに関してはシーズンへ向けての身体つくりとトレーニングへのモチベーションアップを含め出場させてもらった。

けもの道や耕されたデコボコの不正地、鋭いアップとダウンのに急カーブなど起伏に富みすぎた!コース。

ロードサイクルと違いオフロードサイクルはスピードが上がらないし、基本的に土や草原などの大自然の中で行われ転んでも怪我は少ない。

女性も子供たちも普通に参加しているのが周回を重ねながら感じたことだ。

こんな世界もあるんだよ!といわんばかりのMTB競技。しかも楽しそう!

自転車で何かしたいならお勧めだ。

ちなみに今回のキャッチフレーズが【泥だらけの宴(うたげ)!】

5時間をチームで自由に走り、時間を自由に使えばいいのだ。

服装もそれぞれだ。中には着物を着ているチームも・・・裾などまくり上げヘルメットの上にカツラ。

何かと思った・・・と、愉快な場面も。

今回はトレーニングとしてだったが、これはチームで来たほうがいい。

結局その方が追い込み練習にもなっていた気がするし、何よりワイワイ楽しく時間を過ごせる。

後半は応援にスイムコーチ夫妻や知人が駆けつけてくれたが、 その頃はもう身体のあちこちにダメージが出て時間を消化するだけといった感じだった。

デコボコ道になれないデリケートな身体?は、サドルがあたる部分や手や指などトライアスロンでは体験しないダメージを受けた。

はじめは補給食も自転車の上で出来るだけ降りずに5時間!と決めていたが、とんでもない・・・やはりこの世界も準備が必要。 そんなだからとてもとても思い通りには行かない。

補給食は全部ピットへ下ろし、しっかり休憩&おしゃべりをしてコースへ戻る。

最後は休憩のほうが多かった・・・・(汗

そんなこんなで終了後、もう筋肉痛が出ている=MTBと大自然に鍛えあげられたよ!

今度はチームを組んで出場だ!

主管のMTBクラブ マウンテンポテトの皆様をはじめスタッフの皆様このたびはありがとうございます。

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  2007年01月17日

練習場所を求めて!

普段スイムの練習を行う公共施設であるリージョンプラザという名の施設内のプールは毎週火曜日と祝日!が休みになる。

祝日が休み?!

ほかの市町村の公営プールってどうなんだろ?

 一番利用者が多いはずの祝日が休みであり、当然トレーニングにも影響する。

トレーニング場所を求めてとなりの尾道市へ行ったり、ほかの市へ行ったりと。

自宅から2分のところにトレーニング環境を整えている自分にとっては、片道30分以上かかる場所は遠いと感じるのだが仕方がない。

社会人は、特にアフターファイブは分刻みです。

プールは8時30分には閉まってしまうし、そりゃいそがしい。

トレーニングの継続はアスリートにとって必要不可欠な行為だ。

年末年始はこちらの水泳の選手たちも当然のように市外のあっちこっちへ練習環境を求め遠征する。

ちびっ子選手たちにとっては、練習時間+往復時間で冬休みの大半をこの行動に使っている。

『目的なしに過ごすよりは、泳いでいる方がいい』という子もいるのでこの子達は幸せかな!

コーチたちのおかげだ。

このあちこち練習へ同行させてもらえ年末年始をうまく乗り越える事ができたようだ。

2007年の今年はどんな進化を感じる事ができるのか。

出だし好調!かな?

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  2007年01月14日

中国山口駅伝へ向けて

中国山口駅伝 (山口県宇部市役所前をスタートし、周南市役所前をゴールとする7区間、84.4キロで一般、郡市、 高校の各部門で競う。)を21日に控え、最終選考を行うためのタイムトライアルが行われた。

選考するということはやっと我がチームもそれだけのレベルになったのだと感じる。

Photo by kunisada

昔は走ってくれる人を探すと言うのが慣わしの弱小チームだった。

すでに自分は走る区間も決定しているのだが、若手が走る区間がまだ決まっていない。

それを決めるための選考会へ便乗して走ってきた。

年明けからレーススピードでラントレーニングは行っていない。

レース2週間前になるため刺激を入れておきたく、また彼らの選考レースへきてほしいと言われていたので一緒に走ることにしたのだ。 前回の選考会のトライアルで入りを抑え皆のタイムが良く上がっていたため、監督の指示で1Kmをゆったり入り後半を粘る走りに意識させる。

スタート前に世羅高校の選手と若手へ粘っていくようにはっぱをかけたが、最後まで維持して走るのは30代のおじさんたちだった。

これでメンバーが決定し、今回の三原市体協チームはすべて10Kmを30分から32分台以内に走るメンバーでそろった。

昨年は故障で出走できなかったが、2年ぶりにアンカー(最終区=11.1Km)を務める。 今回は郡市の部で確実に上位入賞を狙えるまでになったチームとみた。本当に楽しみだ。

この2週間はランナーへ変身しよう!

みんなで表彰台を目指して!

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  2007年01月12日

NHK全国版で放送決定

今日、ディレクターさんより連絡がありました。

正月4日【中国地方版】の放送が好評で全国版で放送が決定!

お昼なのでぜひ録画を!(5分ぐらいですが・・・)

 

お元気ですか 日本列島
 チャンネル :総合/デジタル総合
 放送日 :2007年 1月15日(月)
 放送時間 :午後2:05~午後2:55(50分)
 ジャンル :ニュース/報道>ローカル・地域
ドキュメンタリー/教養>社会・時事
番組HP:番組ホームページ http://www.nhk.or.jp/ogenki/

 

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NHK広島放送局より

 

1月12日(金)の主な番組内容

◆鉄人レース・福元哲郎さんに聞く▽ 

 

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  2007年01月11日

よ~い・・・ドン!

運動会ではしないのに、自分の前ではこのスタートフォーム。

そう!陸上競技でスプリンターがするクラウチングスタートだ!

走れるようになってから、1~2歳の間だったかな~教えた事があるが、久しぶりに見せた姿にちょっと感慨深いものを感じたな~。

今年は5歳か・・・

今の速人がとても愛しく感じて仕方がない。

今の速人をしっかり脳裏に焼き付けておきたい。

想い出をいっぱい作っておきたい。

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  2007年01月10日

NHK番組放送について

NHKの担当者より連絡が入りました。

明日の放送予定でした明後日の金曜日のお好みワイドで放送されます。

もしも録画予定をされておりましたらご変更をお願いしますね!

期日:1月12日(金)

時間:18:10~NHK総合(広島県版)

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  2007年01月08日

はっけよ~いっ!

三原市運動公園にて!

実家の近くにある運動公園はアスレチック施設が充実してきた。

土俵まである~!

教えもしないのに立派に四股を踏む姿におもわず『パシャリ!』

『パパもやろ!』に・・・

『向かい合って~・・・はっけよ~い!』『のこった!』

押される振りして土俵ぎわで持ち上げ、つりおとし~~~。

ケラケラ笑って『もう1か~い!』・・・と繰り返す。

1回も勝たせてやらない父親であった(笑!・・・大人気ない?!

いろんな挑戦をさせて、感情の変化や物事へ対する過程の大切さや必要性など伝えていけたらいい。

なんにしても挑戦する楽しさを知ってほしいな~

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  2007年01月06日

後輩達だ!

この時期は中国山口駅伝 (山口県宇部市役所前をスタートし、周南市役所前をゴールとする7区間、84.4キロで一般、郡市、 高校の各部門で競う。) の選考などでメンバーが顔を会わせる。

年末の30日(土)に10Kmのトライアルが行われた時の写真だ。

彼らは先日の都大路【全国高校駅伝】で日本一!になった、三原第五中学校~世羅高校と歩んだ道が同じ後輩なのだ。

『走ること!』に青春をかけたその姿を見るたびに、多くの先輩達は自分をオーバーラップさせ想い出に浸るものだ。 それを思い出さしてくれるその姿をみて後輩たちを頼もしく、そしてかわいく思えるのでしょう。

彼らの本気で打ち込んできた事はこれからの財産となる事だろう。

日本一のたのもしい後輩達に勇気や元気、そして希望をもらった。

ありがとう!

日本一のチームでやってきた事は一生の宝物だ!

それを胸にこれからも進化し続けてほしいな。

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  2007年01月03日

パワーマジックプラス

初代パワーマジックを使用して3年。

新型パワーマジック(パワーマジックプラス)が届き、今シーズンからこれを使う。

例年は年越し練習(祈願練習)でバイク練習を開始するが、NHKの新春番組【1月4日(木)7時30分 1月11日(木) 18時15分より放送】のロケがあり、番組的に少し使用したのだが・・・

『これは違う(良い)!』

初代のものでも自分には充分であったが、新型はストレスなくトレーニングできる改良が施されている。

騒音はなく、自分の呼吸の方が大きいくらいだ。夜中でも全くOK!

負荷のかけ方もハンドル操作で楽チン。

テレビや音楽を聴きながらのダイエットにも最適だ。

1月号のTJ(トライアスロンJAPAN)誌へ自分の利用方法を述べているが、商品についてはタキザワサイクルへ問い合わせてほしい。

私のHPを見て購入を決めたと言えばサービスしてくれるのでは!?(笑顔

以下 タキザワサイクルwebより

POWER MGIC PLUS パワーマジックプラス
 パワーマジックグループの最新モデル「より快適に、さらに静かに」をコンセプトに
 して開発された最上位のトレーニングマシーンです。一番望まれる騒音対策にベルト
 ドライブを採用する事で、無類の静かさを実現、チェーンドライブに必要な潤滑油を
 使用しませんので清潔に保てます、プロ選手・トップアスリート向け本格マシーンです

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  2007年01月01日

2007年のスタートです!

新春のお喜びを申し上げます。

 

皆様にとって素晴らしい年でありますように!

 

 素敵な人たちの真心に支えられ、 心に正直に生きていきます。

 

2007年9月:ドイツ(ハンブルグ)世界選手権

 

世界へ挑戦できる喜びを力にテツローらしく駆け抜けます!

2007年 元旦 福元哲郎

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