2006年04月23日
力があるから
八尾師匠(テイケイトライアスロン競技部監督)から福元君へ渡したいTシャツがあると、先日の石垣島大会で頂きました。

陸上競技をはじめて現在のトライアスロンまでを振り返ってもズッシリ共感する言葉でした。
大げさかもしれませんが人生の上でそれを感じました。
自分を信じて期待してくれる人たちのおかげでここまでこれた思いもあります。
落ち込んだ時に前向きにしてくれたのも、逃げ出さず打ち込めてこれたのも、全部それがあったのだと思います。
これからも頑張ります!
いつまでも期待していただける、そんな人でありたい・・・。
投稿者 テツロー
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コメント
このお題から、クロールのプルと解く。
リカバリーで腕の加重を背負うから、反対の手の力が生かされる。
スイムは、腕の力があるから前へ進むのではなく、リカバリーの腕の重みを背負い、前へ出すから進むのだ。
このイメージそのものといえる写真のリンクを貼らせて頂きます。
http://www.fukumoto-t.com/media/img_20060203T223611027.jpg
投稿者 三宅@サン府中 : 2006年04月25日 23:37
うまいですね~
しかしなかなかスイムがうまくなりません。
一番時間も気も使っているのですが・・・
また近々アドバイスお願いしまよ!
せめて日本選手権でプロ選手たちに絡めるようになりたいものです。
投稿者 テツロー : 2006年04月26日 12:24
何かのヒントになると良いのですが、、、、
トータルイマージョンスイミングのHPを紹介しときます。
シーズンに入っているので導入は難しいかもしれませんが。
投稿者 徳永高秀 : 2006年05月02日 07:57
スイムは、水の浮力によって、無重力の状態で水平移動をしなければなりません。
そのため、具体的なフォームについて『絶対こうしなければダメ』という決まりはありません。
そこで必要なのは、水の特性をより深く理解する事です。
私は、水とゆっくり対話する事で、新しいひらめきを得る事がよく有ります。
それは、即効性のある薬ではありませんが、必ず廻りまわって、自分の為になります。
追伸
5/7のJTUジュニア教室でお会いできると思うのでその時、水談義をしましょう。
投稿者 三宅@サン府中 : 2006年05月02日 22:29
徳永さん
ありがとうございます。
スイムに関してはもっともっとレベルを上げたい思いでいつも取り組んでいます。なかなかですが・・・
良い情報をありがとうございます。
三宅さん
JTUジュニア教室楽しみにしています。
お手伝いの傍ら密かに自分のものにしようと指導を拝見させていただきますよ!(笑い)
投稿者 テツロー : 2006年05月03日 23:33
